FULL AUDIT|詳細診断
AIが間違って紹介するあなたのお店を、
全部、洗い出します。
無料のAI表示診断で見えたのは、問題の一番目立つ症状です。詳細診断は、29の質問×5つのAIでお店の見え方を全面測定し、誤りの発生源(どの掲載の、どの項目か)まで特定して、実行できる修正リストの形でお渡しします。
THE PROBLEM
お客様は、AIに聞いて店を選んでいます
店探しの相談相手が、検索の一覧からAIの答えへ移りつつあります。「記念日に使える店は?」「この近くでランチできる店は?」とChatGPT、Google AI、Gemini、Claude、Perplexityに聞けば、AIが数軒に絞って答えてくれます。
その答えは、Web上に公開された情報(公式サイト、Googleの店舗情報、口コミサイト、古い紹介記事)を組み合わせて作られます。そこに古い情報や間違った情報が残っていれば、AIはそれをそのまま、自信を持ってお客様に案内します。営業時間、定休日、価格、コースの有無。お店が知らないところで、毎日、誤った案内が繰り返されます。
困ったことに、この機会損失は静かです。間違った営業時間を信じたお客様は、電話も文句も言わず、ただ別の店に行きます。「AIのおすすめ」に名前が挙がらなければ、そもそも選択肢に入りません。お店側には、気づく手段がほとんどないのです。
WHAT WE MEASURED
私たちの測定で、実際に起きていたこと
RESEARCH|GINZA
銀座の調査(調査ノート001)
銀座の飲食店のおすすめを、3つの場面・2言語でAIに90回たずねました(得られた回答は89件)。追跡した1店は、全体では16回登場した一方で、「銀座でディナー」という一般的な質問では29件中1件しか名前が挙がりませんでした。同じお店でも、日本語の回答では45件中10回、英語の回答では44件中6回と、聞く言語によっても結果が変わりました。聞き方ひとつで、出たり出なかったりするのです。
MEASUREMENT|TOKYO, THIS WEEK
都内の飲食店5店の測定
今週、都内の飲食店5店(全店匿名)を同じ方法で測定しました。5店すべてで、AIの回答に事実と異なる情報が確認されました。ラストオーダーの誤り、閉店時刻の誤り、改定前の価格の提示、開店時刻の誤り。いずれも、お店の公式情報と照合して確認した誤りです。そして、店名を伏せた質問で名前が挙がった割合は、最も高い店でも28%でした。測った全店に、静かな機会損失がありました。
WHAT'S INCLUDED
詳細診断でやること
お申し込みから報告まで、すべてメールなどの文章で完結します。電話でのご連絡はしません。レポートは、お支払いと店舗情報フォームの送信がそろってから、7営業日以内にお届けします。
FROM SYMPTOM TO LIST
「症状」から「直せるリスト」へ
無料のAI表示診断は、10の質問で一番目立つ症状を見せる入口です。「AIが営業時間を間違えている」「おすすめに名前が出てこない」。そこまでは分かります。でも、間違いが全部でいくつあるのか、どの掲載が原因なのかが分からなければ、手は打てません。
詳細診断は、その先です。お店の見え方の全体の地図を描き、「AIが間違えている」という不安を、「この掲載の、この項目を、こう直す」という具体的なリストに変えます。見つかる修正は、実際に実行できるものだけ。ご希望があれば、修正文面などの成果物として用意する改善支援(改善パック)もご案内できます。
正直にお伝えすること
AIの回答が変わることを、保証するものではありません。AIの答えは質問のたびに変動し、特定のお店を必ず表示させる仕組みは存在しないからです。詳細診断がお約束するのは、誤りとその発生源をすべて見つけ、回答の原文という証拠と一緒に示すこと。そして、直せるものについては、実行の手順までを具体的に示すことです。
OFFER
お申し込み
FULL AUDIT
詳細診断
29の質問×5つのAIの全面測定、発生源の特定、実行できる修正リスト。買い切りで、その後の契約義務はありません。
¥9,800 税込
Stripeの安全な決済ページに移動します。
流れはシンプルです。①上のボタンからお申し込み(決済)→ ②決済後のページにある店舗情報フォームに、お店の正確な情報を入力 → ③確認メールが届きます。レポートは、お支払いとフォームの送信がそろってから7営業日以内に、ご注文時のメールアドレス宛てにお届けします。
作業開始前のキャンセルは、全額返金します。販売条件の詳細は特定商取引法に基づく表記(AI可視性サービスに関する表示)をご覧ください。ご不明な点は、support@nixuma.com までメールでご連絡ください。